ためらわずに

さあ、下に降りて行って、ためらわずに、彼らと一緒に行きなさい。彼らを遣わしたのは私です。使徒の働きより

 

 

選択をためらっていました。正直。

この度ある決断をしました。

 

自己の力に限りがあるのは30生きて流石にわかってるはず。、頼る手段と方法を間違えないで選ぶ。

でも、片足の具合が悪い時って楽な方に楽な方に身体が反対の足を庇って姿勢が傾くように歩くと今度はそちらを痛め始める。

かばってるつもりはないんですが、なんや逃げようとしちゃうんだろうな。

 

でも選ばなきゃ。先に全て繋がるから。

 

 

あと生来と言っても過言ではないのですが、謙遜じゃなくて自己卑下に陥るのを止めないと。

賞賛を受けた時に真っ先にくる感情は恐怖。なんか裏があってそう言うてくるんちゃうやろかって。褒めら慣れてないんかわからんけど。普段から点をとったことない子だから余計に人じゃない力が働いてるって分かってるんだからまっすぐただ言うだけなんですけどね。

 

素直にありがとうございますと言えたらどれだけラクなのかと。長年のことやねんし、口で、明確に、はっきりと「その業は私を通して神様が表されたことです。神様に感謝します」と言えますように。

 

いつからやろか。これ。これこそ幼子のように素直でありますように。まっすぐ受け取れますように。

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